4/19 On Air情報

2022年04月13日

番組OA情報です。

4月19日(火)21:00~[日本テレビ]


ザ!世界仰天ニュース 「身近な危険&凶悪事件2時間スペシャル」


司会:笑福亭鶴瓶 中居正広

ゲスト:朝日奈央、磯山さやか、江口のりこ、狩野英孝、高橋文哉、西矢椛、マヂカルラブリー(50音順)


▼激アツのアレが噴火した?


今から3年前、大分県に住む仲良し家族に事件が起きた。休日の昼下がり、娘から「何か甘いものが食べたい」とリクエストが。そこである物を使ってホットケーキを作ることに。これが家族から大好評!順調に焼き上がり、最後の1枚を作ろうとしたその時、大爆発が!一体何が起こったのか!?


▼お母さんが怖い料理男子の失敗!


福井県に住む高校生、渡辺大翔さん。コロナ禍で始めた料理で意外とセンスがあると判明し、完全に料理に覚醒!今年1月、お昼ごはんに以前料理サイトで見たポテトフライを作ることに。自信満々でレシピも見ずに調理。油に入れ、およそ5分後、揚げ過ぎていることに気づき、箸でつかもうとしたその瞬間、大爆発!爆発の原因は一体何だったのか!?


▼-196℃でまさかの大実験!


液体窒素にバナナを入れしばらくすると、釘が打てるという映像がある。液体窒素とはマイナス196℃で沸騰する超低温の液体。そんな液体窒素に熱湯を入れると、一気に液体窒素が気化して噴きだすのだ。これによって室内に雲を作れるという。そして、アメリカのあるイベントでこれと同じ実験が行われた!しかし、そのイベントでとんでもないことが起きる!一体何が!?


▼なぜかわいい後輩を殺したのか


男は高校を中退して以来10年近く、地元のガソリンスタンドで働いていた。人当たりがよく、地元の客からはかわいがられ、後輩の面倒見もよく、優しい性格。そんな男が残酷な方法で人を殺し、金を奪った。果たして、何があったのか?

 

▼あれを洗濯で母娘ショック!!


今年2月、静岡県に住む海野千尋さんに事件が起きた。この日、母の洗濯がなかなか終わらないため様子を見に行くと、枕を洗おうとしていた。しかし、洗濯が脱水にさしかかるとなぜかストップしてしまう。実はこれ、洗濯機にセンサーが付いていて、洗濯物が片寄ると自動で止まるようになっていた。それでも母は強引にまたチャレンジするのだが、この後とんでもないことが起きる!

 

▼ママの愛情で息子に悲劇!


2016年、アメリカ。この日は最愛の息子の誕生日で、母は張り切ってバースデーケーキを作っていた。甘いものが大好きな息子のために、最後の仕上げに粉砂糖を大量に振り、ろうそくに火をつけた。そして、家族がバースデーソングを歌う中、キッチンから母がバースデーケーキを運んできた。家族が見守る中、ろうそくの火を消そうとしたその瞬間、爆発が!一体、なぜ?

 

▼絶妙すぎる火加減で大爆発!


去年の春。神奈川県茅ヶ崎市に住むひろしさん。彼は体重が130kgの巨漢さん。ラーメンが大好きでやめられない!一押しはスープの素と生麺が入ったタイプ。ある日の夜、夕食にラーメンを作ろうと寸胴鍋でお湯を沸かし、野菜もたっぷり炒めていた。そして、お湯に麺を入れようとしたその時、事件が起こる!それは一体!?

 

▼妻地獄 悪ノリ夫の大失態


去年10月。高知県四万十市に住む齊藤一(はじめ)さん。参加した飲み会が楽しくて、つい飲み過ぎてしまい、完全に出来上がった状態で、帰宅。妻が洗濯物を干そうとベランダに出たとき、妻へのいたずら心でベランダの鍵を閉めてしまった。さらに夫はリビングの床で寝始めてしまい、妻の杏衣さんはベランダに閉じ込められた。近隣女性にチャイムを鳴らしてもらうも反応がない!翌朝、目を覚ました夫は、鍵を閉めたままだったことに気づき、すぐにベランダへ行くがそこに妻の姿はなかった。果たして、どのようにして脱出したのか!?

 

▼運転免許の写真で妻の怒り爆発!


長野県に住む結婚2年目の木村さん夫婦。夫の卓哉さんはときどき、お風呂で髪の毛をすくヘアカッターを使いムダ毛のお手入れをしていた。使い終わった後はいつも洗面所の引き出しにしまっていたのだが、うっかり風呂場に置きっぱなしに。そして、とんでもないことが起こる!その被害者となる妻、智子さんは運転免許の更新があるため、髪を染めることに。白髪染めを馴染ませようと手に取ったのが夫のヘアカッター。それで髪をとかしてしまった。気が付いた時には髪の毛がごっそりなくなっている。絶望的な気持ちで免許の更新に行った智子さんだったが、警察署がある配慮を。それはいったい何か!?

 

▼蘇った夫の味の秘密


岐阜県郡上市白鳥町にあるお店「レストラン ニュー白鳥」は、今年で創業51年目の地元で愛されるレストラン。そんな店を仕切るのは、上杉悦美さん。実は、昨年、ほぼ全ての料理を作っていた最愛の夫が突然の他界。店の継続が困難に。そんなとき、夫の残した“あるもの”が店を救った。それは一体何だったのか!?

 

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